アニメ、ゲーム、漫画についての戯言垂れ流し。 TB、コメント、リンクはご自由にどうぞ、管理人が喜びますので。

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というわけで、なのはA's 第4話のレビューです。

いやもうあれですね、これでまだ4話目とか信じられません。

毎回面白くなっていくので、

最終話とか見たら死ぬんじゃないかってくらい熱いですね。

前作見てない方は、ちょっとお断り感がありますけど、

そこはそれ、これはこれ。

前作を見ればいいんです、そうなんです(´∀`*)


そんな感じで、妄想レビューもネタに困ってきましたよ。
『なのはと愉快な仲間達A's 第4話』



「それは 小さな想いでした

 新たに始まる 私たちの日々

 決めたのは 戦うことを諦めないこと

 誓ったのは 昨日よりもっと強くなること

 動き始めた運命に 立ち向かうために

 もう2度と 大切な人を傷つけないために

 魔法少女リリカルなのはA's はじまります。

 『ETERNAL BLAZE』 超・絶 絶賛発売中です。
 
 す、『Spiritual Garden』も発売中!」
 by ふぇいと なのは


前回の あ ら す じ
シャマルの手により、魔力を奪われたなのはは
リンカーコアの衰退により療養を余儀なくされる。
一方、ロストロギア捜索担当に任命された時空管理局アースラ隊は、
リンディ提督の指揮の下、本局とは離れた臨時捜査本部を設置。
その場所とは、なんとな高町家のすぐそばだった。
留学という名目で、なのはの通う学校へ通うことになったフェイトだが──




AM6:30 八神家 はやて部屋

今回の始まりは、はやてちゃんの部屋から。




「・・・う~ん、オラもう食べられねぇぞ・・」

はやてちゃんの朝は早いのです、冬の寒さもなんのその。
まだ横でぐっすり寝ているヴィータに毛布をかけてあげます。

はやてちゃんは、まさかヴィータ達が夜中に家を抜け出して、
あんなことやこんなことをしているとは思いません。




(こっくりこっくり)

リビングへ行くと、シグナムさんがソファーに座ったまま寝ています。
帰ってきてからそんなに時間がたっていないのでしょう、
十分に睡眠は取れているのでしょうか・・
シグナムさんの体が心配です。




「・・・もう食べれません・・・」

ザフィーラくんも、シグナムさんの足元で寝ていました。
相変わらずもふもふで毛が多いです。
そんな二人(一人と一匹)を見て、微笑むはやてちゃん。
きっとまた夜更かしでもしてたんだろう、
起こしては可哀想だ、そう思いまだ寝かせておきます。

そして朝の準備に取り掛かります。




AM6:35 海鳴市寝台林道




「ふむむむむむ!」
「ホァッ!」

一方、早朝のなのはさん。
リンカーコアの回復を待つ間も、トレーニングを欠かしません。
手のひらに神経を集中するなのは、
魔力が集まってきます、もしかして少しは魔力が!
なのはの手の中にはわずかな光が生まれ──




「むりぽ」
「だめぽ」

回復までは時間がかかりそうです。



AM6:30 海鳴市市街地 ビル屋上



「鎌のイメージ!鎌のイメージ!」

一方、早朝のフェイトさん。
こちらも朝練です。バルディッシュがない今、
こうして素振りをすることも大切な修業です。
昔見たアニメの鎌の使い方を思い出します。
あれはそう、たしかロボット!




「・・・サンドロック!」
(フェイト・・・)

それをいうならデスサイズ
そうツッコミたいアルフでしたが、
フェイトの真剣な表情を見て躊躇われました。




「・・・ん」
「ごめんな、起こした?」
「あ・・いえ。」

場面は再びはやてちゃん宅へ。
朝ごはんを作る音と、朝の光で目を覚ますシグナムさん。
いつのまにか掛けられていた毛布、
はやてちゃんが掛けてくれたのでしょう。




「ちゃんとベッドで寝やなあかんよ~風邪ひいてまう」
(も、もしかして犬小屋行きですか)

ザフィーラくん、ピンチです。




「シグナム、また昨夜も夜更かしさんか~?」
「え、あ、あぁ、あの少しばかり・・・」
「ザフィーラがちょっと」


まさか、深夜に出かけていたなんて言えません。
どういって誤魔化せば・・・

とりあえずザフィーラくんのせいにしておきました。




「はいシグナム。ホットミルク、暖まるよ」




「ありがとう、ございます・・・」

ホットミルクを入れてくれたはやてちゃん、
それを受け取るシグナムですが、その表情そこかぎこちないです。
はやてちゃんの為とはいえ、嘘をついて騙してしまっている。
そんな後ろめたさを感じているためか、
はやてちゃんの優しさが身に染みます。




「すみません!寝坊しました~」

そこへシャマルさんが慌ててリビングに入ってきます。
髪の毛には寝癖が、どうやらそんなことを気にしてる暇もないくらい
寝坊してしまったようです。




「あぁ~もう、ごめんなさいはやてちゃん。」
「ええよ~」

いつもは朝食はシャマルさんが作るのでしょうか。
慌てながらエプロンを付け、キッチンに入ります。
やっぱりお母さんです。




「おはよぅ~」
「めっちゃ眠そうやな~」
「にょ~」

さらにお子さんがやってきました。




「めっ!」
「にょ~」

女の子がそんな顔でふらふらするんじゃありません!
先に顔を洗ってきなさいと、お母さんに怒られてしまいました。

でも朝のミルクは忘れません。
毎日のカルシウム摂取が大切です。




「・・・・・・」

そんなやりとりを見ていたシグナムさん。
こんな感じは・・・ベルカの騎士として生きてきて、
今まで感じたことがあっただろうか。
そう、まるで本当の家族のような・・・




「あたたかい、な・・・」

思わずそんな言葉を呟くシグナムさんでした。




「今日はこのクラスに、新しいお友達がやってきます♪」
「フェイトさん、どうぞ~♪」
(どうぞ!)

早朝のトレーニングも終わり、なのは達は学校です。
担任の先生から、留学生がやってくると聞いて教室内は浮き足立っています。
その留学生とは、もちろんフェイトちゃんです!
なのはもドキドキでフェイトの登場を待ちます。




「し、失礼します」
「あの、ふ、フェイトテスタロッサといいます」
「よろしくお願いします」



「可愛い~♪」「かぁいいよぅ~♪」「金髪!」「ツインテール!」「金髪!」「ツインテール!」「カワイスwww」「留学生フォーーーー!!」

フェイトさん、照れながらも可愛く最後まで挨拶が出来ました。
クラスの皆もあの人もフェイトの可愛さに大騒ぎです。
もちろんなのはも─




高町さんが大変です!




一瞬気を失ったなのはですが、
クラス中の大喝采を聞いて我に帰りました。
なのはも手を叩いてフェイトを歓迎します。




「な、なのは」

それをみたフェイトちゃんも、なのはを見つめます。
多分、他の生徒はぱにぽにに出てくるその他の学生
くらいにしか見えていません。

そして、休憩時間になりました。




「向こうの学校ってどんな感じ?」
「すげー急な転入だよね、なんで?」
「日本語上手だね、どこで覚えたの?」
「前に住んでたとこってどんなとこ~?」

クラスの皆から質問攻めにあうフェイト。
ひとつひとつ答えようとしますが、さすがに捌ききれません。




「スリーサイズは!?」
「今付き合ってる人いますか!?」
「下着の色は!?」
「あ、あの、その・・・」

このままでは収集がつきません。
どうしようか、そんな時に!




「ストォーップ!」




「ざわ・・・ざわ・・・」
「あ、アリサ」

突然のアリサの乱入に一同が驚きを隠せません。
特にメガネの彼なんか首がふにゅってなってます。
ふにゅってなってますって。




「こっからは、あたいアリサ・バニングスを通して質問してもらうよ」

と、いきなりマネージャー気取りのアリサさん。
困っている人をほっておけない性質のようです。




「はーい、じゃあオレの質問から!」
「却下」

アリサさん、男子はあまり好きじゃないようです。




「うふふふ♪」
「あははは♪」

そんな親友の姿にも驚くことなく、傍観者を決め込む二人。
これからが楽しみでしょうがない、なのはでした。




「調子はどう?」
「ぼちぼちです。」

一方、司令部のクロノくんには本局のレティさんから通信が。
どうやらグレアムおじさんのおかげで、
武装局員一個中隊の指揮権をクロノくんに与えてもらえたようです。
これで闇の書捜索にも力が入ります。




「それから、グレアム提督の使い魔達が会いたがってたわよ」
「可愛い弟子に会いたいって」





「リーゼたちですか・・・」
「その、適当にあしらっておいてもらえますか」


グレアムおじさんの使い魔は、
クロノくんの実践格闘技術のお師匠さんなのです。
どうやら、クロノくんはその人たちがあまり得意ではないようです。

石破なんとか拳とか打つタイプの人が二人も出てきたら、
そりゃもう大変でしょう。




「お、オレンジゲット~♪」

こちらも司令部のエイミィさん、冷蔵庫を覗いて飲み物を取り出します。
そこへレティさんとの通言を終えたクロノくんがやってきます。
話は自然と捜査の件へと向かいます。




「昨日もやられた、今までより少し遠くの世界で、魔導師十数名と野生動物が約4体」
「野生動物?」




「魔力の高い、大型の野生動物」




「でかっ!」

左上の、人型と大きさと比べるとその大きさは数十倍です。
どうやらリンカーコアさえあれば、魔導師でなくてもいいみたいです。




(あれ?あのSunday僕のじゃん)

と、そんな時、クロノくんの視線が
エイミィの前に置かれているオレンジジュースに止まります。
大好きな果汁100%のオレンジジュース『Sunday』
かってに冷蔵庫から出されたクロノくんに動揺が走ります。




「魔力蓄積型のロストロギア・・・」
「いったい何なんだろうね?」




(そのSundayも何なんでしょうね)




「全666ページを完成させると、その魔力を媒介に真の力を発揮する。
完成、つまり100%だ」


あくまで冷静に話を続けるクロノくんですが、
頭の中は愛しのSundayで一杯です。
無意識に100%を強調して喋っています。




「次元干渉レベルの、巨大な力・・・」

『クロノくんの ごういんなドリブル!』




「ん~ッで!」
「本体が破壊される、もしくは所有者が死ぬと白紙にもどって別の世界で再生する、と。」

『しかし エイミィにはとどかない!』




「・・・・・・」
「厄介な代物だね」
(おまえもな)

クロノくん、しかたなくSundayをあきらめ冷蔵庫に向かいます。




「破壊しても、何度でも再生する」
「私達にできるのは、完成前の捕獲?」
「そう。」





「そして僕はミネラルウォーターが大好きだ!」

負けず嫌いなクロノくんでした。




「はやてちゃんの、病院の付き添いよろしくね」

司令部が闇の書対策をしている間にも、
ヴィータ、ザフィーラくんがコンビで蒐集に向かっていました。
シグナムさんははやてちゃんの付き添いで病院へ行くようです。
残るシャマルさんは─




「カートリッジか・・・」


「昼間のうちに作り置きしておかなきゃ」

ベルカ式のカートリッジはシャマルさんが作っていました。
夜になれば、魔力蒐集のため必ず必要になってくるので、この作業は重要です。




「あ、メールだ」

学校が終わったなのはの下に、クロノくんからメールが届きました。

捜査は順調、要請があるまではなのは、フェイトは
普通の学生生活を送るように。
そう、なのはの魔力もまだ回復していないのです。
そしてレイジングハート、バルディッシュの修理も。

メールには追伸が、




「追伸1、二機の修理は来週には終了するそうだ」




「追伸2、フェイトに寄り道は自由だが、夕食までに帰ってくるように伝えて」

すっかりお兄さん気分のクロノくんです。




↑寄り道中

フェイトもすっかり高町家と仲良しです。
美由希おねいさんは久しぶりの出番で嬉しそうです。



「追伸3、オレンジジュース『Sunday』を買ってきてください」

クロノくんの我慢の限界が来てました。




「もう少し、この治療をつづけましょうか」

海鳴大学病院では、はやてちゃんが石田先生の診察を受けていました。
治療の成果は良いとはいえない、
しかし薬の副作用がないためこのまま続ける事に。




「先生を信じてますから」

石田先生にすべてまかせる、というはやてちゃんですが、
そこまで信頼する理由とはなんなのでしょうか。
はやてちゃんと石田先生の関係も気になります。

そして、はやてちゃんが席を外し、
シグナムさんが先生のお話を聞きます。




「これから段々、入院を含めた辛い治療になるかもしれません・・・」

はやてちゃんの元気そうな笑顔からは想像できないほど、
病状は良くないようです。
それを知っていて、あんなに明るいのかもしれません。
そんな状態を聞いたシグナムさんは真剣な表情で、
石田先生の言葉を受け止めます。




「なのはは、あの人たちのことどう思う?」
「あの人たちって、闇の書の?」

アリサ、すずかが帰った後も、フェイトは高町家に残っています。
フェイトは、ヴォルケンリッターのことが気になるようです。




「私は、いきなりガァーってきて、バァッてきて、ドーンってなったから、よく分かんなかったんだけど・・・」

「フェイトちゃんはあの剣士の人と何か話してたよね?」





そうでした、なのははいきなりヴィータに襲い掛かられ、
シャマルさんに胸を貫かれたり、散々です。




「悪意とかは全く感じなかった」

何故闇の書を完成させようとしてるのか、
その理由を知りたいなのは。
しかしあの状況では、話をすることは困難でした。




「強い意志で自分を固めちゃうと、
周りの言葉ってなかなか入ってこないから」


以前、自分がそうだった。
フェイトはそう考えます。




「傷つけられても、間違ってるっかもって思っても、疑っても」



「だけど、絶対に間違ってないって信じてた時は、信じようとしてた時は、誰の言葉も入ってこなかった・・・」

プレシアのことを疑う自分の気持ちが間違っている、
そう信じていた時の自分は、何も聞くことが出来なかった。
なのはの声も、アルフの声も、
自分を大切に思ってくれる人の声を。




「でも、言葉をかけるのは、想いを伝えるのは絶対無駄じゃないよ」

それでも、なのはのかけてくれた言葉は、フェイトには届いていた。
だから、言葉をかけるのは無駄じゃない。
フェイトはそう言います。




「言葉を伝えるのに戦って勝つことが必要なら、それなら迷わずに戦える気がするんだ」




「なのはが、教えてくれたんだよ。そんな強い心を」




「そ、そそそんなことないと思うけど」

いきなりベタ褒めされて照れるなのは。




「ふふふ♪」
(お母さん、なのは告白されちゃいました!)

フェイトの想いはちょっとズレて伝わってました。




「だから強くなるよ、想いを貫くために」
「私もこの想いを貫くために!」

なのはさんのやる気が溢れんばかりにアップしました。




高町家からの帰り、図書館によっていたすずか。
はやてちゃんに出会ってからは、
つい用がなくても図書館に足が向いてしまいます。




(フラグゲット♪)

ついにはやてちゃんの姿を見つけました。




「はやてちゃん♪」
「すずかちゃん」

極上の笑顔を武器に、声をかけて駆け寄ります。




「今日は何借りたん?」
「童話なんだけど、ちょっとジ~ンとくる話でね・・・」
「あ、童話私も好き~」




「そそそうなんだ、読んでみる?あ1巻まだ棚にあったよ、よかったら取ってこようか?いや取ってきます!」




「はやてちゃんも童話好きなんだ~」
「うん、めっちゃ好き~、どんな話なん?」
「それは読んでからのお楽しみ♪」
「でもでもヒロインがはやてちゃんに似てて、あ、最後は恋に落ちるんだけど、それでね、主人子はちょっと私に似てるかなって♪それからそれから~~~~~~~~~(略)」

そんな二人を遠くから眺めるシグナムさん。
同世代の友人と仲良くなれてはやてちゃんも楽しそうです。
そんなはやてちゃんを見ているシグナムも、きっと幸せなのでしょう。




しかし、シグナムさんの視線がある所をみつめると
その表情は一変しました。




それは、はやてちゃんの治療のための薬。
ヴォルケンリッターが闇の書の完成を急いでいるのには、
きっとはやてちゃんの体との関係があるのでしょう。

私たちが助けてみせる、そんな想いが感じられる眼差しです。




ヴィータ、ザフィーラチームは
なのはたちのとは別の世界でリンカーコア集め。




「どんなもんでぃ」

クロノくん達が報告を受けた、巨大野生動物をKOしたヴィータ。
カートリッジをロードしたグラーフアイゼンの前には、
大きさなんて関係ありません。




「デッカイ図体して、リンカーコアの質は低いんだよな」

先ほどの野生動物で蒐集した魔力は、闇の書にするとたったの3ページ。
リンカーコアの質は、大きさで変わるわけではない、
なのはの時で、それがよく分かります。




「ヴィータ、休まなくて大丈夫か」



「私だって騎士だ、この程度の戦闘で疲れるほどヤワじゃねえよ




「そうですか・・・」

本当はちょっと休憩したかったザフィーラくん。
口に出すとまた怒られるのでもう言いません。



そして、それぞれの日常を過ごして──



「僕ユーノ」


「むむむむむ!」



「あれがああなってこうなって」
「なるほど」


「こうなってああなって」
「なるほど」



「これが私たちの力・・・」


「はやて、料理手伝うって!」
「ええって~」


「俺ザフィーラ」


「・・・・・・」





それぞれが、それぞれの想いを抱えて、2匹を除く



時間は流れて──






時空管理局本局




「なのは!」
「検査結果、どうだった?」

検査を終えたなのはのもとに、フェイトたちが駆け寄ります。
なのはの魔力は無事戻ったのでしょうか。




「無事、完治っス♪」

満面の笑顔で返すなのは、ついに無事完治しました。
フェイトも一安心です。




「こっちも完治だって」

フェイトの手には、バルディッシュ、
ユーノの手にはレイジングハートが。
なのはも、デバイスたちもこれで大丈夫!




「戻ったら、レイジングハートとバルディッシュについての説明を・・・」

なのはの完治、修理の完了をエイミィに報告します。
戻ってきたら、デバイスについての説明をするというエイミィ。
そう、レイジングハート、バルディッシュは・・・




「ってこれからいい所なのに!」

もったいつけてデバイスについて説明してやろうと
思っていたエイミィに危険を知らせるアラームが!




「都市部上空にて、捜索指定の二名を補足しました」

あの真ん中の白髪が気になって仕方ないリンディさんですが、
緊急事態にそんなこと言ってられません。
危険度を考え、武装局員の交戦を禁止します。




「現地には執務官を向かわせます」

クロノくん出動です!




「管理局か・・・」
「でも、ちゃらいよこいつら。返り討ちだ!」

一仕事終えて帰ってきたヴィータ達は、
バッタリと管理局と出会ってしまったのでしょうか。
しかし、この人数の武装局員を目の前にして、
まったくひるむ様子がありません。

ちゃらい奴ら呼ばわれして局員は、向かってくると思いきや
全員後退していきました。
驚くヴィータですが、そこに一瞬の隙が!




「上だ!」

ザフィーラの声に反応し、
ヴィータが上を見るとそこには─




「スティンガーブレイド・エクスキューションシフト!」

久しぶりの見せ場なので、緊張して声が裏返ってしまいました。




「エェイ!」

数えることすら困難な無数の光の刃、
それらがすべてヴィータたちの下へ降り注ぎます。




「ヌゥン!!」

刃を受ける直前にザフィーラが障壁を展開。
すさまじい衝撃と共に広範囲で爆発が起ります。
この攻撃を受けきれるのでしょうか・・・




「ザフィーラ!」

煙の中から現れたザフィーラの体には、3本の刃が!
思わず声を上げるヴィータ。




「気にするな、この程度でどうにかなるほど」
「ヤワじゃないッ!」

先ほどヴィータに言われたことをそのまま返すザフィーラくん。
鋼鉄の筋肉を持つ使い魔、ザフィーラ
人型でも顔が恐いこの人がついに日の目を浴びるのか!




「上等!」

ザフィーラの返し文句を受け、笑みがこぼれるヴィータ。
こういう熱い展開の戦いが大好きなようです。




「くっ!!」

さすがベルカの騎士を名乗るだけって、一筋縄ではいきません。
しかも二対一、状況はこちらが不利か・・・
そこにエイミィからの通信が。




「武装局員の配置完了」
「それから、現場に助っ人を転送したよ!」





「・・・えっ!」

助っ人?
いったい誰が・・
クロノくんの視線の先には!




「なのは!フェイト!」

そこには、なのは、フェイトの姿が!

言葉を伝えるための戦い。
想いを使えるための戦い。
そのために勝たなくてはいけない戦い。
そう約束した二人の眼には迷いはありません。




「一応僕もいます」
「右に同じ」

ユーノくんとアルフもいました。
なんだかんだでいいコンビです。




「あいつら!」




「レイジングハート!」
「バルディッシュ!」




「セーットアップ!」
「セーットアップ!」



「こ、これって!」



「今までと、違う・・・」

デバイスを起動したなのは、フェイト。
しかしこれまでと違う何かに戸惑います。




「待ってましたァ!」
「説明するわ!レイジングハートとバルディッシュは新しいシステムを積んでるの!」


何故かノリノリなエイミィさん。
新システムの説明には、昔から何か言いようのない魅力があるのです。




「新システム?」
「その子達が望んだの、自分の意志で、自分の想いで!」

「呼んであげて、その子達の」
「新しい名前を!」





「レイジングハート・エクセリオン!!」




「バルディッシュ・アサルト!!」




「「Drive ignition.」」




「変身シーンは!」




「アニメで見てね♪」

なのはとフェイトのお願いです。
 
でもキャプとか見たい人は
 変身シーンは萌えエロカッコヨス!  → コチラへ
 突き進め妄想! ご飯3杯! → コチラへ







「あいつらのデバイス・・・あれってまさか!」

進化したデバイスをみて驚くヴィータ。
それもそのはず、相手が持っているのは、
自分達の待つ、ベルカ式!




(いくよ、バルディッシュ・・・)



「Assault form cartridge set」




(お願い、レイジングハート)



「Accel mode stand by ready」





「「なのは&フェイトの 魔法少女隊!」」




続く


→なのはと愉快な仲間達A's 第3話へ
→なのはと愉快な仲間達A's 第5話へ

なんだよコレヽ(`Д´)ノ
レイジングハートエクセリオンとバルディッシュアサルトって!
後ろになにか付ければいいと思いやがって!
熱いよ、なんだよこれ熱いよ!
超テンション上がるよ!

変身シーンで2分近くってなんですか、
気合入りすぎです、乗せられすぎです。
なのは楽しすぎです。

フェイトのなのはの思い出話良すぎです。
第1期また見たいと思わせすぎです。
ヴィータ狙いすぎです。
シグナムさんもっと活躍して欲しすぎです。
風邪で頭ボーっとしすぎです。
エタブレ聞きすぎです。
フェイト可愛すぎです。
レビュー長すぎです。


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コメント
この記事へのコメント
今回も楽しませていただきました。
毎回ネタが出てくるなんて凄いです。

>「ザフィーラがちょっと」
ザフィーラ、一体何したんですか(笑)。

>「追伸3、オレンジジュース『Sunday』を買ってきてください」
クロノ、そんなに『Sunday』が好きだったんだね~。

ちなみに、今回はこのジュースネタが一番好きです。
フェイトの練習も面白かったです。
ネタは分からないですけど、笑えました。

>フェイトのなのはの思い出話良すぎです
本当に、このシーンはA’sに入って一番感動しました。
第1期を見ていて良かったと心から思えるシーンでした。


ああ、時間が無い。
また夜にでもコメントに参らせてもらいます。
2005/10/27(木) 08:08 | URL | halogen #rKgl1FOk[ 編集]
コメントレス
>halogenさん
 こんにちは、いつもお世話になってます。

ザフィーラくんは実は何もしてないのです、冤罪ですしかたないですザフィーラだから(´∀`*)

『Sunday』好きだったんでしょうw
あの場面は、本編自体もちょっとネタっぽかったですよね。

フェイトの練習は、ガンダムWネタです。Wには鎌を持っているガンダムがいるんですよ。

あの過去を思い出すフェイトが切なくてたまりませんでした、そのおかげか今のフェイトの生活がすごく幸せに見えますね。
2005/10/27(木) 19:42 | URL | i-chan@管理人 #hSCFVYi.[ 編集]
>妄想レビューもネタに困ってきましたよ
そういいながら、絶好調じゃないですか。
これからもこの調子で頑張ってください。
期待しています。

>もったいつけてデバイスについて説明してやろうと思っていたエイミィ
最初にカートリッジシステムをつけてほしいと聞いたときはあんなに驚いていたのに(笑)。
でも予告を見る限り、次回でより詳しく説明している感じでしたね。

>冤罪ですしかたないですザフィーラだから(´∀`*)
なんて可哀相な(笑)。

あと、改めてじっくりと読ませていただいたのですが、何気ない「俺ザフィーラ」に爆笑。
ザフィーラは素晴らしいネタキャラのようです(笑)。

そもそも、狼形態で眉毛というのはどうかと。

でも、スティンガーブレイド・エクスキューションシフトを防御していたのは格好良かったですね。

>本編自体もちょっとネタっぽかった
ですね。
相変わらずクロノはエイミィにいじられているようです。

>ガンダムWネタ
早速検索してきました。
ネタが分かれば倍以上に面白かったです。
2005/10/27(木) 23:31 | URL | halogen #rKgl1FOk[ 編集]
「再会、そしてコメントなの」
「呼んであげて、その子達の新しい名前を!」

「レイジングハート・ウイングゼロ!」
「バルディッシュ・ヘル!」

……間違えました。「エクセリオン」と「アサルト」でした。でも、違和感がないことにビックリ。名付け親は誰なんでしょう?エイミィ?マリー?それともドナさん&ケビンさん?

「‘えくせりおん’でお願いしmaster」

「‘あさると’がいいでsir」

…というやり取りがあったとかなかったとか…。この2人はかっこ良過ぎです。新幹線の車内アナウンスを思い出します。

今回も楽しませてもらいました。ウイングネタがよかったです。ウイングは都築真紀さんも好きみたいですよ。
シグナムが電車内でよく見掛ける仕事帰りのOLのようにみえて仕方がありませんでした。フェイトが素振りに使ってたのは鉄パイプですかね?どこから仕入れてきたのでしょうか?(たぶん、そこら辺から…ヴィータとのタイマン用に…)用は「目には目を、歯に歯を」の精神で「ヤンキー少女にはヤンキーデバイスを」ということです(by ふぇいと)

アリサの「却下」は笑えました。あと、『負けず嫌いなクロノくん』もグッジョブ!フェイトの思い出語りのシーンで流れてた音楽は、もう聞いただけで泣けてくる思いで深い曲です。相変わらず『なのは』は音楽がいいですね。新変身シーンの曲なんかサイコーです。

なんだか、扱いがひどいザフィーラくん。そんな君に朗報だ!ライバルのアルフさんと同様に『こいぬフォーム』を身に付ければ極上の待遇が君を待っている。早速やってみまshow。

はやて「どうしたん、ザフィーラ?めっちゃ縮んでもうたやん」
ザフィーラ「……かわいいだろ?」
はやて「うん!」

そこへお父さん、お母さん、妹さんが帰宅。

守護騎士一同「…………」
ザフィーラ「…………ワ、ワン…」

シグナム「行くぞ、レヴァンティン!」

シャマル「導いて、クラールヴィント!!」

ヴィータ「行くよ、グラーフアイゼン!!!」

(極上の待遇)……ダメでした。ザフィーラくんは前途多難です。頑張れ。

そんなこんなで感想でした。次回、第五話はバトルあり、ヴォルケンリッターの「静かな過去」と「悲しい宿命」話ありで目白押しですね。『なのは』は面白過ぎ&かっこ良過ぎです。魔法少女の域をとっくに超えちゃってます。『なのは』、一生ついて行きます。
そういえば、ヴォルケンリッターのメンバーの名前はドイツ車などからとっているもようです。調べてみると面白いかも。ちなみにテスタロッサはフェラーリの絶版モデルでした。

それでは、『次回、感想レビュー更新なの』にドライブイグニッション!!
2005/10/28(金) 02:42 | URL | ゆめと #-[ 編集]
クロノのSundayへのこだわりがたまりませんw
きっとフェイトが買い忘れて足りすると、お兄ちゃんふてくされモード突入でしょうねー。可愛いじゃないか(*´д`*)アハァ

文中で紹介していただきありがとうございました(`・ω・´)
スタッフの思い入れが桁違いの変身バンクでしたが、次回から多分省略されるんだろうなぁと思うと複雑な気分ですね^^;
2005/10/28(金) 19:52 | URL | dark #-[ 編集]
コメントレス
レス遅くなって申し訳ないです。

≫halogenさん
 まだ4話ですからね、よく考えたらまだ3分1ですよ!(;゚Д゚)アワワワ
これからも、楽しく見てもらえるように脳ミソフル回転させます。

ザフィーラくんにはいつも助けてもらってます、実際はクールでナイスなお兄さんなんでしょうが・・・
クロノVSの時はくやしいけど格好よかったですね、これからのアルフとの戦闘が楽しみです。

ガンダムWネタ、わざわざ検索をw
ちょこちょこ色んなネタを入れられたらいいなぁと思います。

≫ゆめとさん
>「レイジングハート・ウィングゼロ」
ちょwレイジングハートがかなり強そうにwww
確かに長距離射撃が得意そうです、
なのは「お願い☆ツインバスターライフル!」

そりゃ、結界も破れます。

>名付け親は誰なんでしょう?
デバイスの名付け親は、やっぱりなのは&フェイトでしょう。
いきなり必殺技の名前を呼べる、正義のヒーローの特権です。

>『こいぬフォーム』を身に付ければ
可愛いザフィーラとかないですから、ないですから(´∀`)
ザフィーラくんには一生ネタに生きてもらいます。

でも、「…………ワ、ワン…」はちょっと萌えるかも・・・

>相変わらず『なのは』は音楽がいいですね
最高ですね、思い出話はホント盛り上がりました(自分が)

>ヴォルケンリッターのメンバーの名前はドイツ車
そうなんですか、ドイツ尽くしですね。検索したら、本当に全員の車がありました。
中でも、ヴィータがすごい可愛いんですが(´∀`*)

では次回もドライブイグニッションです!


≫darkさん
 クロノくんの性格からいって、静かに怒ってるのが想像できますね。
フェ「く、クロノ・・・ごめんね」
クロ「・・・(´・ω・`)プィ」
フェ「クロノぉ・・」

困ってるフェイトカワイス(*´д`*)

かってに記事にリンク貼っちゃって失礼しました、変身シーンのキャプでまたテンション上がりました。
次回から毎回2分近くは、さすがにないでしょうね・・・
でもここぞという時には、きっとやってくれます!それが『なのは』( ゚∀゚)ノ
2005/10/29(土) 17:12 | URL | i-chan #hSCFVYi.[ 編集]
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2008/12/13(土) 10:14 | | #[ 編集]
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2005/10/27(木) 18:15:36 | ~気まぐれ人間の日常~
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2005/10/27(木) 19:13:46 | 朦朦たる日記
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