アニメ、ゲーム、漫画についての戯言垂れ流し。 TB、コメント、リンクはご自由にどうぞ、管理人が喜びますので。

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なのはA's第5話のレビューです。

今回は、とうとうデバイスのニューパワー炸裂ですね。

なのはのバトルは、見てる分には最高に楽しいんですが、

レビューを書くとなると、どう手をつけていいのか難しいです。

そして、ついに仮面の男が出てきました(;゜∀゜)=3!!

そろそろ中盤戦、色んな設定が明らかになってきて、

これからさらに加速していきそうです。

『なのはと愉快な仲間達A's 第5話』


「それは 小さな願いでした

何事も無い 静かな日々
ただ穏やかに 続いていく毎日

私は 何も望んだりせぇへん
私は どんな力も欲しないから

ただ そばにいてくれたらよかった
そしたら 私がみんなを守るから
気持ちが 少しすれ違うときも
作画が 少し壊れるときも

だけど それでも・・・

魔法少女リリカルなのはA's はじまります」 by はやて



前回のあ ら す じ
デバイスの修復、リンカーコアの回復を待つなのは。
その間、フェイトは普通で特別な日常を。
ヴォルケンリッターは闇の書の完成を目指し。
クロノとエイミィは司令部で仲良く捜査を続けていた。
そしてついにデバイスの修復が終わり、
なのはの魔力も回復したのだが──




今回の始まりは、スーパー「MIKUNIYA」から。
その中に、はやてちゃんとシャマルさんの姿があります。
仲のよさそうなその姿は、どこからみても『家族』です。




「スーパーMIKUNIYAへようこそ、本日のサービス商品はさむ~い冬を乗り切る、あったかスタミナ料理の材料・・・」

今日はどうやらお鍋フェアのようです。




「今日はお鍋がええなぁ」
「そうですね♪」

寒い冬にはみんなでお鍋を囲むのが一番です。
家にすずかちゃんが来るので今日は鍋パーティにしよう、
みんなと一緒の晩御飯が幸せなはやてちゃんです。








「は、半額!シャマル!これ買わな!」
「はいはい♪」

買い物も二人なら楽しさアップです。
はやてちゃんもシャマルさんも楽しそうです。




「やっぱ冬は鍋やね~」
「そうですね♪」








「こ、これも半額や!シャマル!」
「はいはい♪」

はやてちゃんはいい奥さんになれます。




「すかさずゲット!」
「はいはい♪」

後ろのおばさんがムッとしていますが気にしません。
お買い物は戦争です。
安く、さらに安く、はやてちゃんは更なる高みを目指します。




「そやけど、最近みんなあんまりお家におらんようになってしもたね」

ふと、最近気になっていたことをシャマルさんに聞いてみました。
以前は、みんなで一緒に過ごしてたのに最近は・・・




「えッ!?」

いきなりの質問に驚きを隠せないシャマルさん。
まさか闇の書のために、いたいけな女の子から魔力を奪ってたりしてます♪(´∀`)テヘ

なんてことは口が裂けても言えません。




「えっ・・と、なんでしょうね?
 多分色々あるんですよ、そ、そろばんとか!?」


そんなシャマルさんに対して、別にいいよとはやてちゃんは答えます。
みんな外でやりたいことがあるなら構わないよ、と。




「私は、もともと一人やったしな・・・」

そんな寂しい言葉を笑顔で言えるほど、
はやてちゃんにとって「一人でいることが普通」だったのです。




「はやてちゃん、大丈夫です!」
「今は、みんな色々忙しいですけど・・そろばんとかで、
 すぐにまた、きっと・・・」

「シグナムもヴィータもアレも、みんなはやてちゃんが大好きだから」
「特に私なんかもう!」

そんなはやてちゃんの心が哀しくて、
シャマルさんは思わず声を上げてしまいます、

そう、もう少しできっと、必ず・・・




「そっか、シャマルがそういうんなら、そうなんやね」

シャマルさんの突然の行動に驚いたはやてちゃんでしたが、
シャマルさんを信頼しているので、その言葉を信じます。
きっとシャマルさんのはやてちゃんを想う気持ちは伝わっています。


そして、その時のヴォルケンリッターは─



ヴィータ&ザフィーラくんとシグナムさんは、
時空管理局によって張られた結界によって、分断されてしまいました。
しかしそんなことでベルカの騎士は引きません。
シグナムさんはレヴァンティンと共に結界内へ向かいます。




「私たちは、戦いに来たわけじゃない。
 まずは話を聞かせて」

「闇の書の完成を目指してる理由を!」

結界内では、なのは・フェイトがヴィータ・ザフィーラくんと立ち向かっています。
言葉をかけることは無駄じゃない、
そう信じるなのはチームの説得です。

まずは理由を知りたい。
そんななのは達を見たヴィータですが・・・



「あのさぁ、ベルカのことわざにこういうのがあんだよ」



(そうだ、言ってやれヴィータ)

ザフィーラくんも、ヴィータの言いたいことが分かったようです。




「『和平の使者なら槍はもたない』」
(聞いた事なかった・・・)

ザフィーラくん、ニアミス。
またうっかり口を滑らすところでした。




(・・・???)
(ことわざ・・・?)

なのはとフェイトも、ヴィータの発言に思わず顔を見合わせます。
とりあえず、どう対処しようかと変な空気が流れましたが・・・




「話し合いをしようってのに、武器を持ってやってくる奴がいるか馬鹿、って意味だよバァーカ!」

ヴィータさんが分かりやすい言葉で翻訳してくれました。




「いきなり襲い掛かってきた子がそれを言う?」
「それにバカって言った方がバカなんだから!バカバカ!マジカルバカ~!」

やっと意味が理解できましたが、
いきなりヴィータに吹っ飛ばされたことが記憶に新しいなのはも、
この言葉には怒りが隠せません。




「そうだぞバカ」




「うっせぇ!バカ!超バカ!オメガバカ!まゆげ!」

見事な3バカが集まりました。


しかしそんな時!



轟音と共にシグナムおねえさんが登場。
カートリッジロードしたレヴァンティンで結界を破ってきたようです。
これでやっと話が進みます。




「シグナムっ」

その姿を見たフェイトが思わずシグナムさんの名前を口にします。
互いを認め合った者同士、なにか思うところがあるようです。
そしてフェイトを見つめるシグナムさん。




(えっ!名前で!!)

なのはビックリ。
敵のなずのあのお姉さんを、フェイトちゃんがいつのまにか名前で呼んでる!
あのとき感じた悪寒が的中しました。




「ユーノくん、クロノくん手出さないでね!
 あの子と1対1だから!」


こうなったら、胸のもやもやをヴィータにぶつけます。
よくも何回もバカっていってくれたな。
よくも私のフェイトちゃんを(八つ当たり)
なのはの怒りゲージがMAXです。ボタン3つ押しです。




「タイマンか、おもしれぇ」

ヴィータの好きな展開になってきました。
そろそろどっちが上か分からせてやろうじゃねぇか、という表情のビータ。
バカにされた恨みをパワーに変えます。




「・・・マジか」
「・・・マジっス」

女性陣に振り回さわれる男の子達の図。




(私も、彼女と・・・)



「・・・・・・」

フェイトもシグナムさんと一騎打ち。
アルフに手を出さないようお願いします。




「あたしも野郎に、ちょいと話がある」



「・・・・・・」

そんなアルフにも宿敵がいます、
先の闘いではいいようにやられてしったので、ついにリベンジの時が!
そう思うとつい口調が荒くなります。

真面目なザフィーラくんを見るとなんだかこそばゆいんですが、気のせいでしょうか。




「なんで僕たちにはライバルがいないんだろう」

なのはに待てを命じられたクロノくん、
最近戦闘の出番がめっきり減って悲しい限りです。
ヴォルケンリッターの人数を考えると、なのはチームと勘定が合いません。




(僕は淫獣モードがあるから平気)

この二人の溝はいつ埋まるのでしょうか。

そんな二人は、闇の書本体を探すことにしました。
なのはたちが相手にしているやつらは持っていない、
きっと近くに仲間がいるはずだ。そう思い、手分けして探します・・・




「レイジングハート、カートリッジロード!」
「了解よ、なのは」




「私もだね。バルディッシュ、カートリッジロード」
「カートリッジ、ロード」

カートリッジをロードするなのは、フェイト。
これが、デバイスたちが自ら望んだ新しい力です。




「デバイスを強化している、気をつけろヴィータ」




「言われなくてもっ!」

心配するザフィーラくんの言葉に反抗するヴィータ。
相変わらず素直になれない困ったちゃんです。
その反発ぶりは某○ンバインの人を彷彿とさせます。


そしてついに、それぞれの戦いが開始。


なのはVSヴィータ



「私が勝ったら話を聞かせてもらうよ!」




「やってみろっ!」

追ってくるなのはに、振りむきざまの玉突きボンバー(シュヴァルベンフリーゲン)を放つヴィータ。
なのははあっさりと躱します。




「アイゼンッ!」
「いくぜぃ嬢ちゃん!」

しかし飛び上がるなのはをすぐに追うヴィータ。
グラーフアイゼンをラケーテンフォルムに変化させ、ぐるぐる回転アタック(ラケーテンハンマー)で突撃!
派動拳で浮かせて昇竜拳で落とす、セオリー通りの基本形です。




「大丈夫よ、なのは!」

とっさに防御障壁を展開するなのは。
レイジングハートの指示もスピーディかつ的確です。
しかし、なのはに以前の記憶が蘇ります・・・




このままでは前の時と同じ結果に!

しかし!




「か、かてぇッ!」




「あれ?ホントだ」

なのは自身も障壁の強さに驚きます。
レイジングハートの能力はすでに以前のそれをはるかに越えていたのです。

そのままバリアブーストでヴィータを弾き返すなのは。




「なのは、『アクセルシューター』を打つのよ!」
その隙を見逃さずレイジングハートが
新技『アクセルシューター』を放つよう言います。
新しい技を即座にこなせるのが、正義のヒロインの特権です。




「アクセルシューター!」

指示に従い発動させるなのはですが─




「えぇッ!?」

なのはビックリ。



「何ィィ!」

ヴィータビックリ。

自らが放った技に驚きます。
おそらくディバインシューターの強化版なのでしょう、
しかしその性能の向上は誰が見ても明らかです。
放たれた弾の数はなんと12発




「こんな大量の弾、全部制御できるわけがッ!」

数が多くなれば当然コントロールする難易度も変わってくる。
同じく誘導弾であるシュベルベフリーゲンを使うヴィータには、
その難しさがよく分かってます。

あっちが数なら、こっちは質で!
ヴィータはシュヴァルベンフリーゲン4発をはのはに放ちます。

それにしても会話がますますガンダムじみてきました。




「なのはならできるわ!」
「ふむむむむ!」

レイジングハートはなのは信頼しているからこそ、
技を発動させたのです。
その信頼にこたえて、精神集中するなのは。
そしてついに!

※今度はレイジングハートが、大原さやかおねえさんボイスに聞こえてきました、大変です。




なのはのアクセルシューターが
ヴィータのシュヴァルベンフリーゲンを全て打ち落とします。




「あ、ああ、あ・・・」

さすがのヴィータもそれを見せられては驚くしかありません。
爆発の中からでてくるあの人を見つめるZ戦士みたいな表情です。




「約束だよ!私たちが勝ったら事情を聞かせてもらうって!」

そのために戦っているなのは。
できるなら、敵だけど傷つけたくなんてありません。
これで、これで戦いが終わるなら!




「アクセル!シュート!」

すべての弾をヴィータへと向けるなのは。
ヴィータは体を包むように障壁を展開。
すでにヴィータの動きは封じられてしまいました。




「くぅッ!」

その衝撃に耐え切れず、障壁は徐々に崩れていく─



フェイトVSシグナム





「プラズマランサー!」

フェイトの新技『プラズマランサー』が発動。
フォトンランサーの進化系です。
8本の刃がシグナムさんへ襲い掛かりますが、
レヴァンティンで弾き返します。




「何!」

しかし弾いたはずの矢は、
フェイトのかけ声と共に再びシグナムさんへと向かいます。
弾いても躱しても追ってくる光の矢・・・




「レヴァンティン!」

なら破壊するしかないじゃないかッ!

ということで、カートリッジをロードし、
プラズマランサーを一閃します。
しかし、それこそフェイトの作戦!




上昇し、剣を振りぬいた直後のシグナムさんに突撃。




「ハーケンフォーム!」

バルディッシュをハーケンフォームにチェンジ!




「シュランゲンフォルム!」

フェイトの光り輝く鎌がシグナムさんを捕らえるその瞬間、
レヴァンティンは姿を変え、シュランゲンフォルムに!

直撃を逃れたシグナムさんですが──




ここでサービスショット(;゜∀゜)=3!!

このサイトはシグナムさんを応援しています。




「強いな、テスタロッサ
 それに、バルディッシュ」




「貴方と、レヴァンティンも、シグナム」

互いの強さ、さらにはデバイスにも敬意を表します。
その表情は、互いが敵とは思えないほどに澄んでいます。

そしてフェイトが何故かエラく男前です。



↑同一人物




「この身に成さねばならぬことがなければ、心躍る戦いだったはずだが・・・」
「仲間達と我が主のため、今はそうも言ってられん、殺さずに済ます自信はない・・・」




「この身の未熟を、許してくれるか」




「かまいません・・・」
「勝つのは私ですから」

互いの力を認め合っているからこそ、全力で・・・
そしてそれを真っ向から受けると決めたフェイト。




「ふっ」



「ふふっ」

二人の顔には自然と笑顔が・・




(なんだこの空気!)

な ん だ こ の 空 気!

なのはさんと僕の意識が、今確かにリンクしました。

このサイトはシグナムさんを応援しています、
でもなのはとフェイトはもっとでっかい応援をしています。




その頃のユーノくんは─




「・・・・・・・・・」

寝てました




(闇の書・・・闇の書・・・)

まさか相方があんなことになっているとは、
夢にも思わないクロノ執務官。
真面目に仕事中です。





魔法少女リリカルなのはA's♪』

ここでCMアイキャッチ!
カワイス(´∀`*)



そして、ビルを破壊し、煙を爆発を伴う二人組みの姿が。

アルフVSザフィーラ



「だらぁァァァァ!!!」
「ンガァッ!」




「デカブツ!あんたも誰かの使い魔か!!」




「ベルカでは!騎士に仕える使い魔を使い魔と呼ばぬゥゥ!!」




「くっ!?」




「主の牙っ!そして盾ッ!」
「守護獣だるぁァァァァァッ!!!」




「同じようなモンじゃんかよおォォォォッ!!」




( ;゚д゚)


こ、この番組は『魔法少女』リリカルなのはですから、
この二人は魔法少女じゃないので、うん、大丈夫!

大丈夫!!


⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
 ミ⊃⊂彡





「このままではこちらが不利だな、ここは引くべきだろう」
「局員が外から結界を維持してるの、私の魔力じゃ破れない」

アルフとの戦いの最中、シャマルさんに撤退を勧めるザフィーラくん。
しかし、バックアップをメインとするシャマルさんの魔力では、結界は破れないのです。




「しかたない、アレを使うしか」
「分かってるけどでも!」

ザフィーラくんの言うアレとは・・・
しかしシャマルさんには抵抗があるようです。
こんな時に使ってしまうわけには!という表情です。

しかし、その時!




「!!」

なんと、背後にはクロノくんの姿が!
仲間達のことを心配するあまり、
気配にまったく気付けなかったシャマルさん。




「ロストロギアの所持、使用の疑いで逮捕する」

クロノくんが久しぶりに凛々しく活躍です。




「うん♪」



「クロノくんグッジョブ!」

お母さんも部下も大喜びです。
ここはもっといいところを見せなければ!
クロノくん、最大の見せ場です!




「抵抗しなければ、弁護の機会は貴方にはある」
「同意するなら武装の解除を・・・」




「ゲふゥ!」




「僕の出番が~!」

フェイトに何回も教えた決め台詞中に、
突然の衝撃がクロノくんを襲います。
吹っ飛んだクロノくんは、向かいのビルに叩きつけられてしまいます。




(あ、あの姿は!!)

その衝撃の正体はを見たクロノくんは驚きます、
まさかあれは、あの仮面は!
そんな!こんなところにいるなんて!




「す、すごい 仮面スター・・・」

打ち付けられた衝撃で、クロノくんが正気を失っています。




「あなたは・・・」
「闇の書の力を使って結界を破壊しろ」

この仮面の男、どうやらシャマルさんも知らない人物のようです。
しかし、闇の書の存在、そしてその力すらも知っている。




「でもあれは!」
「減ったページはまた増やせばいい、仲間がやられてからでは遅かろう」

どうして、闇の書のことを・・・
その疑問が頭を離れないシャマルさんですが、
有無を言わせない怪しい仮面の人にタジタジです。

しかし、仲間達のことを考えると、言うとおりにするしかありません。




「何者だ!答えろ!」
「・・・・・」

仮面の男は、再びクロノくんの前へ。
シャマルさんが結界を破るのを邪魔させないつもりです。

せっかくの活躍を邪魔されてクロノくん怒ってます。
しかし、相手の素性が分からない今、下手に動くわけには・・・




「闇の書よ、守護者シャマルが命じます。
 眼下の敵を撃ち砕く力を、いまここに」


その間にも、シャマルさんは力を発動させようとしています。
空には黒い雲と轟音が鳴り響きます。




「しまっ・・!」



「隙あり、トウッ!」

一瞬気を許した瞬間に、頭上から仮面○○●ーキックが振ってきました。
地面スレスレまで吹き飛ばされるクロノくん。




「時を待て、それが正しいとすぐに分かる」

不意打ちマンに言われても説得力なさ過ぎでした。

そして、とうとう闇の書の力が!




「打って!破壊の雷!」

シャマルさんの言葉と主に、空から雷が結界を撃ちます。
その破壊力は、なのはのスターライトブレイカーと同等、
いやそれ以上かもしれません。
結界内からでもすさまじい衝撃が伺えます。




「な、なになになに!」

ユーノくんがやっと目を覚ましました。




「サボってませんサボってませんから!む~ん!」

だいぶ置いてけぼりにされていたユーノくんですが、
状況を理解し、防御魔法を唱えます。
これでもランクAの魔導師です。




「すまん、テスタロッサ・・・この勝負、あずける」




「シグナム!」

フェイトとの戦いを続けていたシグナムさんも撤退です。
互いにまだ戦っていたかった、という感じです。
二人の決着がつく日は、いつになるのでしょう。




「ヴォルケンリッター『鉄鎚の騎士』、ヴィータ。あんたの名は?」

ヴィータも今回の戦闘で、なのはの力を認めざるを得なかったようです。
敵とはいえ礼儀を尽くす、それがベルカの騎士。




「なのは、高町なのは!」




「高町なにょ・・なにょ・・・にょ」



「ええ~い読みにくい!」




「逆ギレ~?」

中の人のせいで、ヴィータは「な行」が気を抜くと
「にょ」になってしまうのです。


・・・そ、そういうことにしておきます。




「勝負はあずけた!次は殺すかんな!ぜってぇだ、覚えてろ~!」




「そ、その台詞はまずいんじゃ・・・」

負ける確率が80%はアップしそうな台詞を吐いて、
ヴィータは飛んでいきました。
なのはがそれをかわいそうな目で見つめます。




「仲間を守ってやれ、直撃を受けると危険だ(キラリン)」



「えっ?あ、うん・・・」

ライバルの突然の優しい忠告と、白い歯(犬歯)
アフルさんのザフィーラフラグが45度立ちました。




そして、破壊の雷がついに結界を破壊。
司令部では計器が捜査不能に、
状況がわからず心配するエイミィたちですが・・・




「間に合った~」
「助かった~」

アルフとユーノくんのダブル防御魔法で、どうにか無傷で済みました。
ヴォルケンリッター達が去っていった空を見つめる3人。




「シグナム・・・」
「まゆげ犬・・・」
「フェイトちゃん・・・」

ヴィータよりシグナムさんとフェイトの関係が気になるなのはでした。




「すずかちゃん家のにゃんこはみんなええ子やなぁ」

その頃、みんなとのお鍋を待っているはずのはやてちゃんは
何故かすずかの家にお邪魔していました。
猫とじゃれるはやてちゃんを、微笑んで見つめるすずか。




「そそそうかな、普通だと思うよ」
(猫になりたい猫になりたい猫になりたい)

すずかさんの心には流れ星が輝いているようです。




「けどごめんな~急にお邪魔してしもうて」
「ううん!全然♪」
「来てくれて嬉しいよ♪」

と、そのときはやてちゃんのケータイが鳴ります。
すずかがはやてちゃんに渡してあげると、電話の相手はシャマルさんでした。




「はやてちゃん、本当に、本当にごめんなさい」

はやてちゃんが家にいないと知って、慌てて電話をかけてきたのです。
用事に時間がかかり、遅くなったと真剣に謝ります。

みんなとのお鍋を楽しみに待っていたはやてちゃんの姿が、
シャマルさんの脳裏に浮かみます。
それを思うと、謝っても謝りたりない気持ちも分かります。




「ほんならよかった、全然怒ってへんよ~」

帰りが遅くなったことよりも、
皆が無事に帰ってきてくれたことに安心するはやてちゃん。
最高に良い子です。
ベスト・オブ・ザ・良い子オブ・ジ・イヤーです。
泣けます。




(良い子過ぎてもう駄目です)

すずかちゃんの気持ちが手に取るように分かります。

電話をヴィータに替わり、シャマルさんはベランダへ。




「寂しい想いを、させてしまったな・・・」
「うん・・・」

守るべき主、そして大事な家族であるはやてちゃんに
辛い想いをさせてしまった。
シグナムさんも表情には出しませんが、きっとそんな辛い気持ちで一杯です。




「それにしても、お前を助けた男は何者だ」
「少なくとも、当面の敵ではなさそうだけど・・・完全に怪しかったわ」

あの後、仮面の男はいったいどこへ行ったのか。
そしてどこから来て、何者なのか・・・
闇の書の力も使ってしまった、
これからの事をもっと考えなければいけません。

そういえばクロノくんもどうなったのか・・・




「あまり時間もない」
「一刻も早く、主はやてを闇の書の真の所有者に・・・」


時間とは、はやてちゃんの病気、それとも・・・
そして真の所有者とは一体。

闇の書の秘密はまだまだ多そうです。




「カートリッジシステムは扱いが難しいの」

司令部ではエイミィお姉さんが、
なのはとフェイトに新デバイスについての説明会。
そういえばいきなりの実戦で、まったく説明してなかったのです。




「破損の危険があるから、フルドライブはなるべく使わないように」
「とくになのはちゃん、フレーム強化をするまでエクセリオンモードは使用禁止!」

それぞれのデバイスの3つのモードについての説明。
とくにフルドライブの危険性を伝えます。




「ドライブイグニッション!とか言いながら
 テンションだけで使わないこと!」





「えぇっ!!」

なのはさんの野望は音を立てて崩れました。




「問題は、彼等の目的よね」
「自分の意志で完成を目指してるようにも、感じますし・・・」

一方リンディさんとクロノくんが
闇の書チームについての話し合いです。
そこへアルフがちゃちゃ入れ。




「闇の書ってのも、ジュエルシードと同じなんでしょ?」




(・・・提督お願いします)
(・・・アンタが答えなさい)

全然分かってないなぁコイツ
という可哀想なものを見る目で顔を見合わせるハラオウン親子。
説明を互いになすりつけます。




「ふう・・・」

「いいかい、第1に、闇の書の力はジュエルシードみたいに自由な制御の利くものじゃないんだ」
「完成前も完成後も、純粋な破壊にしか使えない・・・少なくともそれ以外に使われたという記録は一度もないわ」

ハラオウン親子の小難しい説明攻撃。




「・・・そ、そっか」

大丈夫です、アルフさんはちゃんと理解してます。




「それから、あの騎士達。闇の書の守護者の性質だ」




「彼らは人間でも使い魔でもない」
「「「えっ!」」」

自分達が戦った相手が、そんな存在だったなんて。
とても信じられないといった表情のなのはとフェイト。
騎士としての誇りを持っていた、ヴィータ、シグナムさん。

まだ相手のことを全然知らなかった。
それが身に沁みます・・・




「闇の書に合わせて、魔法技術で造られた擬似人格・・・」

「主の命令を受けて行動する、ただそれだけのためのプログラムに過ぎないはずなんだ」




続く


→なのはと愉快な仲間達A's 第4話へ
→なのはと愉快な仲間達A's 第6話へ

なのはフェイトアルフ共に、
ライバルとの関係が深くなってきました。
とくにシグナムさんとフェイトの関係が危険です。

あと、デバイス達のなんとカッコいいことか!
一回負けたら強くなる、この辺を抑えてる辺り、
燃えアニメとして突っ走ってますね。

来週は、クロノくんをメインと
はやてちゃんとヴォルケンリッター達の出会いっぽいです。
もう、何が何でも楽しみです。



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コメント
この記事へのコメント
はじめまして~
いつも楽しく見させてもらってます!!私もリリカル大好きです!!
今日友人から仮面の戦士についての情報を仕入れたのでご報告いたします。
仮面の戦士の正体は
※ネタバレっぽいので反転で(;゜∀゜)=3!!実はクロノのお父さんらしいです。そんで、昔グレアムさんが闇の書と一緒にクロノのお父さんも封印しちゃったらしいです。(ほんとかなぁ・・?)
まぁそんだけのことなんですけど。じゃあさようなら~
2005/11/04(金) 01:52 | URL | うりぼー #-[ 編集]
ちょっと編集させてもらいました
≫うりぼーさん
 はじめまして、いつも見ていただいて有難うございます。

で、コメントなんですが、超絶ネタバレっぽかったので、管理人として反転処理で見れるようにちょっと編集させていただきました。
僕も衝撃だったんですが、ネタバレを嫌う方も多いので、一応・・
申し訳ないです。

情報ありがとうございました(;゜∀゜)=3!!
色々と繋がりました。
2005/11/04(金) 01:56 | URL | i-chan@管理人 #hSCFVYi.[ 編集]
後編に向かって、ドライブイグニッションなの♪
『合言葉』ありがとうございます!

でも、名付け親は私じゃないですヨ。

メガマガさん仕様です。

12月号の100ページ目に載ってますぅ(by はやて)

それでは、レビューの感想を…。
なんかもう、いつになくノリノリですね♪

特にアルフvsザフィーラ。

サイコーに笑えました。本編の台詞そのまんまなのに文字で表すとこんなに面白いとは……。彼らは生粋の熱血っ子のようですね。

>はやてはいい奥さんになれる。
家庭的です♪

可愛過ぎです♪♪

ストライクです!!!

>見事な3バカ
ヴィータの表情と台詞が見事に合ってますね。バカのオンパレード・マーチでした。

>仮面の戦士
怪しすぎです。
仮面スターです。
心なしか下に着ている武道服(?)がクロノくんのバリアジャケットとデザインが似ているような気がしました。

引き続きまして本編の感想。

…………

デバイス、カッコ良過ぎです!!!

なんですか、あのロード・カートリッジ時の音楽は!?燃えるじゃないですか!カッコ良過ぎじゃないですか!!
早くサントラ出してYO~。

ちなみに、デバイスを動かした時の

『カチャッ』『ガシーン』『カコーン』とかの機械音っていいですよね?
デバイスそれぞれに固有の音があるのもいい感じです。

(・-)つ†蛇腹開眼~】~】~】~≫)`3)\イテ

⌒*( Д) ゜゜『フェイトたん!』

/(・ワ・)\『無・問・題!!』

⌒*(・∀・)*⌒『なら良いたい』

シュランゲフォルムはカッコいいですね。他にもシグナムにはファルケン(Falken)『タカ(鷹)、ハヤブサ(隼)』、ヴィータにはギガント(Gigant)『巨大なもの』級の魔法なるものがあるそうで(by シャマルさん)ますます今後の展開から目が離せません&超絶期待大です。そういえば、ザフィーラくんの切り札とかの話はありませんでしたね(笑)。

とにかく『なのは』は面白いですね。ちなみに、私は千葉県民なので一番早くになのはが見られるのですが、近くに語り合える人がいないのでさみしーです。

…………

まぁ、なにはともあれ
『次回に、ドライブイグニッション!!!』なの♪♪♪
2005/11/04(金) 05:15 | URL | ゆめと #-[ 編集]
面白かった
『なのはと愉快な仲間達A's 第5話』
今回も楽しませていただきました。

ザフィーラ君の「そうだぞバカ」にまず爆笑。
見事な3バカです(笑)。
これでは、ヴォルケンリッター側はともかくフェイトが可哀相。
でも、本当はフェイトも「バカバーカ!」とか言ってみたいと思いつつ戸惑っているだけだったりして(笑)。

>最近戦闘の出番がめっきり減って悲しい限りです
クロノの戦闘での出番なんて、どうせもとから少なかったじゃないですか(笑)。
今回折角チャンスが与えられたのに、自らの油断で台無しにしてしまったクロノが悪いんです(笑)。

>寝てました
今回一番気に入ったのはユーノ居眠りネタ。
サボってないことをアピールしようと必死に防御魔法を発動させるところとか良かったです。

>「ドライブイグニッション!とか言いながらテンションだけで使わないこと!」
これに関しては、本編の方にツッコミ。

「だったら、どうして修理したときにフレーム強化してくれなかったんだ!」

バルディッシュのほうは打撃用に強化したというのに・・・


本編の方は、新デバイス新魔法による戦闘が大迫力でしたよね~。
アルフとザフィーラの格闘戦も見ごたえがあって凄かったですが、なのはのアクセルシューターは凄すぎました。
12発も同時制御するなんてありえないです。

そういえば、公式の方でサウンドステージ01の内容とジャケットが更新されているので要チェックですよ。
あれはメガミマガジン特別仕様じゃなかったのか、って感じです(笑)。
2005/11/04(金) 07:41 | URL | halogen #rKgl1FOk[ 編集]
はじめまして
この度は私の拙い記事へTBして下さいまして、ありがとうございます。

「なのは」は前期にたまたま見ていたアニメだったのが、妙に私のツボに入ってしまいwそれ以来虜になってしまっています(^_^;)

今回の話はバトルシーンがものすごく熱くて良かったですね。私的に最近のアニメでは、「なのは」が一番アクションシーンが巧いアニメな気がします。

さて最後になりましたが、これからもTB等で、お手数をお掛けする事があると思いますが、宜しくお願い致しますm(_ _)m

未だブログに慣れぬ初心者故、至らない点がお目に留まる事とは思いますが;御容赦下さい。それでは失礼致しました。
2005/11/04(金) 17:48 | URL | ARIA #-[ 編集]
コメントレス
≫ゆめとさん
>『合言葉』ありがとうございます!
「あなたのハートに~」、の響きが某ラジオのアレに似てるので、使ってみました(´∀`*)
メガマガ発売まで、なのは強化月間ですねw

>アルフvsザフィーラ
戦闘中の二人の顔が面白すぎです、ブチギレ過ぎですw
やはり拳と拳の戦いは熱いですね、OPのガチンコっぷりも何回見ても最高です。

>クロノくんのバリアジャケットとデザインが似ているような気が
言われてみればそうですね、色を合わせるともっと似るかも…
仮面のインパクトのせいで、下まで目が行かない罠です。
まだまだ秘密がいっぱいですね、仮面スター(´∀`)

>『カチャッ』『ガシーン』『カコーン』とかの機械音っていいですよね?
あの音がBGMと合わさって最高にカッコいいですよね、間違いないです(;゜∀゜)=3!!
あとかけ声ですか、気合の入ったデバイスの声が大好きです。

>シュランゲフォルムはカッコいいですね
⌒*(・∀・)*⌒『ほんなこつ。ばってん、そげんこついっとうとレイジングハートが拗ねてしまうばい』 by ゆかりん
シグナムさんたちも、まだまだ奥の手があるようで、フルドライブモードとのデバイスの戦闘が楽しみですね。
ザフィーラくんは、ね、ほら、あれですよ。
・・・気合!

_| ̄|○

>一番早くになのはが見られるのですが
それがすごい羨ましいです、全国一斉だと、感想ラッシュでさらに盛り上がりそうなんですけどねw
なのはの感想は、ネットでどうぞ語ってください(´∀`*)

では、
『次回もネコミミにドライブイグニッション♪』
2005/11/04(金) 22:56 | URL | i-chan@管理人 #hSCFVYi.[ 編集]
コメントレス2
≫halogenさん
こんにちは、毎回感想を書いてもらってありがたい限りです、最高に励みになります。

>本当はフェイトも「バカバーカ!」とか言ってみたいと思いつつ
フェイトがバカ大戦に加わるところは、なかなか想像に難しいですねw
きっと『バカ』なんて言葉を口に出せない優しい子なんです、そうですよ(´∀`*)

>自らの油断で台無しにしてしまったクロノが悪い
お母さんと部下の前ではいいところ見せたかったんです・・・_| ̄|○
クロノくんの活躍は、きっとこれから仮面の男との戦いでw

>ユーノ居眠りネタ
ユーノくんがネタに使いやす過ぎて最高です。
必死に薄い印象を消そうとがんばっているユーノくんを応援してあげたいです。

>どうして修理したときにフレーム強化してくれなかったんだ!
それは今後の展開のためにしかたなwせdrftgyふじこlp!!
そうですよね、理由が分かりません。
なんででしょうね・・・

>デバイス新魔法による戦闘が大迫力
なのはの魔力コントロールは群を抜いてますよね、いきなりであれですから。天才魔法少女でリリカルマジカルですね。
アルフ&ザフィーラは素手であの迫力ですからね、もう色々とすごいですw

>公式の方でサウンドステージ01の内容とジャケット
見てきました。
シグナムさんのお風呂上り(;゜∀゜)=3!!
レーベルのなのはとフェイトが(;゜∀゜)=3!!

そんな感じでした、本気で待ち遠しいです。


≫ARIAさん
はじめまして、こちらこそコメント頂きまして有難うございます。

>妙に私のツボに入ってしまいwそれ以来虜になってしまって
なのはにはそんな魅力がありますよね、元々原作ファンだったので、アニメ化の時はビックリしましたが、今ではアニメ版の虜です(´∀`*)

>バトルシーンがものすごく熱くて良かった
キャラにもデバイスにも魅力があるので、バトルを見てるだけで楽しいです。
それぞれに相対するライバルが居るってのも熱いですよね。

こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
2005/11/04(金) 23:26 | URL | i-chan@管理人 #hSCFVYi.[ 編集]
本編も魔法少女らしからぬ、熱い展開で毎回楽しみに見てます

>ライバルの突然の優しい忠告と、白い歯(犬歯)に
>アフルさんのザフィーラフラグが45度立ちました。

誰だか知らない人のフラガが立ってかなりドキドキです
2005/11/08(火) 21:46 | URL | em #-[ 編集]
コメントレス
≫emさん
同じく毎回楽しみです、
早く6話が見たいです(´∀`)

やっぱりライバル同士は惹かれあうものなんでしょうか。
本当に、ラストには2匹仲良くとかになってたら笑えますドキドキですw
2005/11/08(火) 23:13 | URL | i-chan@管理人 #hSCFVYi.[ 編集]
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2005/11/04(金) 14:23:35 | 真正ラピスBlog(仮)
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2005/11/04(金) 15:28:05 | 日々の記録
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